福井県ブロック協同組合

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組合概要 Union About

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    福井県ブロック協同組合は、昭和47年空洞コンクリートブロックの共同販売を目的として、加盟38社で設立された組合です。その後、業界の変化により化粧ブロックを始め石材、レンガ、アルミ材など多様なエクステリア商品を取り扱っております。組合員にはエクステリアのエキスパートが多数加盟しており、皆さんのご要望にお答えしています。

設立経緯と沿革

  • 昭和41年(1996)
    福井市職業訓練センターを借りて、専任の事務局職員を置く。
  • 昭和45年(1970)
    福井県建築ブロック協業組合が設立。
  • 昭和47年(1972)
    福井県ブロック協同組合を設立。初代理事長に竹沢省造氏が就任。
    中小企業団体中央会へ加入、労働保健組合を設立。
  • 昭和50年(1975)
    組合会館落成。
  • 昭和54年(1979)
    9事業所が福井県建築ブロック協業組合に加入。同組合のシェアは福井県の90%を占める。
  • 昭和58年(1983)
    北陸3県の組合共催で施行管理士講習会を開催、本県から30名の施工管理士が認定された。
  • 昭和60年(1985)
    福井県中小企業団体中央会設立35周年を記念して、優良組合として会長表彰を受ける。
  • 昭和61年(1986)
    技能検定功労により、福井県職業能力開発協会長表彰を受ける。
  • 平成元年(1989)
    2代目理事長に清水清市郎氏が就任。
    第17回全国職業能力開発促進大会で、全国職業能力開発協会会長表彰を授与。
  • 平成2年(1990)
    越前・若狭産業フェアで技能検定功労団体として知事表彰を受ける。
  • 平成3年(1991)
    第19回全国職業能力開発促進大会で、組合の技能検定功労に対し労働大臣表彰が贈られる。
  • 平成8年(1996)
    清水理事長急逝のため、後任に町井孝一理事長を選出。